リューノス ReiⅢ 完成

ReiⅢ すべての工程終了しました。

今回、撮影には自然光ではなく、
ライトを使ってみました。
撮影は本当に難しいです。

あと、製作の補足として。

艶の調整ですが、
すべてつや消しです。

ルージュとマニキュアには、
ピンクパールを使ってみました。

それでは、完成画像に行きたい…
ところですが、今回の綾波は、
ちょっとセクシーすぎるので、
胸の突起部分にモザイクを入れてあります。

モザイク無し画像は、
当HPより、ギャラリー⇒あだるとぎゃらりー
から、ReiⅢをクリックしてご覧頂けます(18禁)

ではでは、完成画像です。
よろしかったら、ご覧下さい(^^♪

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リューノス ReiⅢ 製作終了

細部の彩色、艶の調整、組み立てと
製作工程が無事終了しました。

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※胸の突起は自主規制を掛けてます(^^ゞ

超セクシーな綾波が完成できたと思います。

今回、肌の工程をひと手間加えた、
と書きましたが、どんな手間を加えたかと言いますと、
肌の部分に筆塗りを追加したんです。

結構前に出版されたフィギュア雑誌で、
とあるプロフィニッシャーさんが、
エアブラシは補助ぐらいでメインは筆、
とおっしゃってました。

詳しく工程が掲載されていたわけではないですが、
自分なりに考えて実行してみました。

入り組んだ部分は、エアブラシだと
思ったような陰影を出すのが難しかったので、
そんな部分を中心に筆塗りしました。
とはいってもエアブラシの塗料とのかねあいもあるので、
その辺も考えながら、色を塗る、
というよりは乗せるような感じで筆を動かしました。

下地の手間だとか、筆塗りの手間だとか、
結構大変だったりしますが、
出来上がった綾波を見て、
自分なりに満足できる仕上がりになったかな、と思います。

今後、肌の露出の多いものには、
この方法も選択肢のひとつに加えたいと思います(#^.^#)

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リューノス ReiⅢ 製作

リューノス 綾波レイ ReiⅢ
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原型製作:竜人 氏 パーツ数:13個

竜人さんの「ReiⅢ」です。
超セクシーなポージングのレイです。
まあいまさら説明不要ですよね(#^.^#)

ひさびさのレイなので、
なんかワクワクします。

絶版品ということもあり、インプレを省いて
製作記といっしょにしたいと思います。

キットの方はリューノスさんのキットなので、
なんの問題もないですね。
造形は素晴らしいし、抜きはベルグさんですし、
文句のつけようがないです。

スケール表記は1/6となってますが、
結構大きくて驚きました。
1/5くらいはあると思います。

製作はいつものように、
仮組みからスタートです。
右腕と両足を組み合わせるところもあるので、
その辺のバランスも仮組み時に確認しておきます。

パーツ数は少ないですが、
各パーツが大きいので、
接合用の真鍮線は2mmを使用しました。

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パーツの合いほぼ問題ないのですが、
若干の隙間がある部分もあるので、
エポパテにて修正しました。

で、いきなり飛んで塗装です。
もちろん、下地処理に数日掛かってます(^^ゞ

プライマー&クリアーで下地を整えたら、
肌から吹いていきます。

今回、肌の塗装工程を若干変えました。
ひと手間加えて塗装してます。
塗料はサフレスフレッシュをベースとしたブレンドです。

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髪は純色カラーを調色して作りました。
綾波の髪色はいつも悩みますね。

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包帯はエナメルでウォッシングをかけてます。

瞳はエナメル塗料です。
まつ毛等大人の雰囲気がでるよう心掛けました。

あとは艶の調整と細部で完成になります。

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1/4 伊吹マヤ 完成

1/4マヤさん、完成です。
1/4スケールを製作するのは正直初めてだったので、
完成することができて嬉しいです!!

ではでは、作業工程に少し触れてから、
完成画像へと行きたいと思います。

まず、塗装ですが、
肌はいつものサフレスフレッシュブレンドです。

難しかったのが、制服のジャケットの色です。
このベージュ色を出すのが大変でした。
何色を混ぜたのやら…
すっかり忘れてしまいましたが、
ベース色、シャドー色、ハイライト色と
3色作って吹きました。

スパッツは軽く透け塗装を施してます。

細部では、瞳をエナメルで縁取りして、
リキテックスを使って仕上げました。

艶の調整ですが、
スパッツが半光沢寄りの光沢。
ジャケットが半光沢。
髪とブーツが半光沢寄りのつや消しで、
肌がつや消しになります。

塗装が終わったら組み立てです。

大きいですが、パーツ数が少ないので、
比較的楽に組み上がりました。
もちろん接着剤はたっぷり使用しました。

そして、ネルフベースに立たせたら、完成です!!

いやぁ~大きいです。
すごい存在感ですね。
とくかく、大好きな原型師さんの作品で、
しかもマヤさんを作れたことが、
充実感となって、疲れを癒してくれます。
本当に完成できて良かったぁ~☆

それでは、完成画像です。
よろしければご覧ください。

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最後までご覧頂きまして、
ありがとうございました☆

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1/4 伊吹マヤ 塗装中

マヤさん、塗装中です。
というか、塗装工程も終盤です。

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フィニッシャーズのマルチプライマーを吹いて、
スーパークリアーで表面を整えます。
クリアーはスプレー缶を使用してます。

そして、塗装工程です。
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各パーツが大きいので、保持するのも大変です。
塗装に集中していて途中画像はありません(^^ゞ
あとは細部と艶の調整で終了です。
明日には完成させたいです!!

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1/4 伊吹マヤ 製作開始

ビッグスケールの伊吹マヤ。
その大きさにビビりながらも製作開始です。

まずは軸打ち&仮組みです。
使用する真鍮線は2mmで、
強度が必要な部分には2本使いました。

合わせ目が雑な感じだったんですが、
なかなか良好です。
ただ、各部若干隙間ができるので、
下地処理工程で修正しようと思います。

軸打ちして仮組みしてみると、
すごい、自立します。
バランスのとり方が素晴らしいですね。

次に下地処理です。
パーティングラインの段差がありますね。
これは苦労しそうです。
鉄ヤスリからペーパーヤスリまで、
総動員しながらラインを出していきます。
180番のペーパーを使ったのは初めてかも。

これだけ大きいので、
表面も結構うねってます。
ひたすらペーパーを当てていきます。

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足のラインを出すのにも一苦労です。

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胴体部分もひたすらヤスってます。

パーツ分割が少ないので、
手とジャケットなどの各部の境目をハッキリさせるため、
エッチングソーや極小ノミなどで筋彫りしてます。

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おまたには食い込みを追加です☆

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胸はタイトな感じに表現されているので、
突起が分かるように追加しました。

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顔も一体成型なので、髪と肌の境目を
筋彫りしてハッキリさせてます。
瞳は輪郭とハイライトがモールドされてますが、
ハイライトの形は変えたいので、
ハイライトのモールドだけ埋めました。

こんな感じで下地処理中ですが、
ここまでくるのに1週間以上掛かってます(^^ゞ
あとは再度ラインをチェックして、
スポンジヤスリで仕上げていきたいと思います。
はぁ~しんどぉ~。

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クルシマ製作所 1/4伊吹マヤ

クルシマ製作所 新世紀エヴァンゲリオン
1/4伊吹マヤ
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原型製作:あげたゆきを 氏 パーツ数:7個(アクリルベース除く)

クルシマ製作所さんのビッグスケール、1/4伊吹マヤです。
原型製作は私がフィギュアを作るきっかけとなった、
大好きな原型師のひとり、あげたゆきをさんです。

1/4シリーズは他にも綾波やアスカ等リリースされてました。
マヤさんの他にもいくつかストックしてたりします(^^♪

ちなみにキットは現在絶版です。
ということで、ご紹介しても…と思いますので、
サクサクっと見ていきましょう。

とにかく、でかっ!!
そしてパーツ分割が少ないです。

一体成型されている部分が多いですね。
頭部も分割されてません。

各部の合わせ目は結構ざつだったりします。

抜きの状態は業者抜きのため、良好です。
たぶんベルグさんだと思います。

造形の方は、やっぱりいいですね♪
お顔の表情がとても可愛い☆
流石です!!

展示用にネルフのプリントがされた、
大型のアクリルベースが付属します。
これは助かりますね。
別売りされるとなおいいですね。

各パーツが大きいので、
下地処理に時間が掛かると思いますが、
この迫力を手に入れるには仕方ないですね。
なにより、可愛いマヤさんが手に入るのなら、
逆に気合の入るところです!!

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1/5 ミサトさん 完成

ミサトさんの撮影が終了して、
すべての工程が完了しました。

とにかく大きいので、撮影も一苦労でした。

でもこのサイズ、充実感もいっぱいだったりします。

さてさて、完成までを少し振り返ってから、
完成画像へ行きたいと思います。

塗装の方は、メリハリのあるグラデを目指して彩色しました。

肌はいつものサフレスフレッシュベースのブレンドですが、
大きさを考え、濃いめのブレンドで、
少し隠ぺい力を持たせた調色にしました。

瞳はエナメルで描き、三日月部分を
黒目を中心に放射状に筆あとが少し残るような感じに
グラデーションをかけました。
あと、ハイライトはキャスト地を利用してますが、
下側はリキテックスを使用してます。

ルージュとマニキュアはパールピンクで仕上げてます。
チークは淡く乗せてっと。

塗装最後の工程、艶の調整ですが、ジャケットと靴が光沢で、
ワンピースと髪は半光沢寄りのつや消しです。
肌と靴の緑の部分がつや消しになります。

組み立てで特に注意する部分はありませんでしたが、
接着剤を多めに使いしっかり接着しました。
そして、ベースに立てたら、完成です!!

くぅぅ、めちゃ大きい!!
なんとか元気なミサトさんに仕上げられたと思います。

さて、コメントはこのくらいにしてっと。
ではでは、完成画像をご覧ください☆

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最後までご覧頂き、ありがとうございます☆

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1/5 ミサトさん 作業終了

ミサトさん、作業工程終了です。

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いやぁ~大きいですぅ。
乾燥機にもやっと入るサイズです。

はぁ~なんとか完成できてホッとしました。

撮影は明日しようと思うので、
完成画像も明日アップいたします。
それから、オークションにも明日出品します!!

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1/5 ミサトさん 製作開始

ひさびさの更新です。
といっても作業をサボっていたわけではないですよぉ。

1/5 ミサトさん、製作開始です。
じゃなくて製作中です。

インプレでも書きましたが、
1/5じゃなくて1/4クラスの大きさなので、
どの作業もめちゃ大変です。

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(足長っ!!)

仮組みからとにかく大変で、
両足がボディにハマらない!?
なんてこともあり、作業当初から
難しさを痛感させられました。

真鍮線は2.0mmメインで使い、
各部の強度を高めてます。

表面処理ももちろん大変です。
ものが大きいですからね。

といった感じで、
年明けから格闘してなんとか
塗装工程まで進みました。

彩色のテーマとしては、
パーツの大きさに負けないような、
メリハリをきかせたグラデで行こうと思ってます。

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で、現在はこんな感じです。

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アミエグラン 1/5 葛城ミサト

アミエ・グラン 新世紀エヴァンゲリオン
1/5 葛城ミサト
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原型製作:河合 孝典 氏(まけいぬ) パーツ数:18個

アミエ・グランさんの『1/5 葛城ミサト』です。
このキットはイベント発表後に一般販売化されたものだそうです。
というか、リリースされてから結構経つのでご存知かと思います。

では早速見ていきましょう。

おおっ、デカっ!!
1/5スケールということで、ある程度大きさは想像できたのですが、
はるかに大きいパーツたちにびっくりです。

足のパーツは20cmを超える大きさです。
ボディパーツもでかい…。
ちなみに、仮組み時に計ってみたら、40cmUPです。
これは1/4と言ってもいい大きさです。

これだけ大きいこともあり、
ジャケット、ワンピースのシワの表現が素晴らしですね。
靴も細かく入ってます。

各部の造形もカッチリした正統派の仕上がりで、
綺麗なラインで表現されてます。

パーツ分割は必要最小限に抑えられていて、
ビッグスケールと言ってもいいサイズながら、
組みやすさを感じます。

抜きの方は問題無いですね。
ただ、パーツが大きいので、
表面の小さなうねりや、気泡があるかもしれません。

イラスト集に掲載されているミサトさんを
忠実に再現された秀逸な作品だと思います。
完成後はかなりの迫力ではないでしょうか。
ひとつリクエストがあるとすれば、
一般販売化の際、帽子と両目が開いた顔をOPとして
セットされたら良かったのになぁ~とか思ったりしました。

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ミサトさん 風呂上がりver.完成

ミサトさん、無事完成しました!!
年内の完成を目標にしていたので、
正直ホッとしてます。

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ではでは、塗装工程から完成までを書きたいと思います。
合わせて完成画像もご覧下さい(o^-^o)

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塗装の方は塗り分けがないので、
その点は楽でしたね。
いつものようにフレッシュから吹いていきます。
はい、もちろんガイアのサフレスフレッシュベースのブレンドです。

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肘の後付け再塗装を、手首の後ハメ加工で回避したので、
サフレスで吹いていけます。

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タオルは、完成見本では赤なのですが、
第2話でミサトさんが使っていた緑色にしました。
といっても劇中よりは明るい色を使ってます。

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髪はパープルとブルーそしてブラック等を調色して吹いてます。

瞳はすべてエナメルで描き、ハイライトはキャスト地を生かしてます。

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唯一塗り分けのあるビールには、
エビスビールのラベルを自作して貼りました。
しかも鯛が2匹のラッキーエビスです!!
ただ…貼る個所が若干ズレて
正面からは見えにくかったりします(^^ゞ

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艶の調整ですが、風呂上がりのしっとり感を出したかったので、
フィニッシャーズのつや消し剤を使いました。
白くなりにくいということで、使ってみましたが良い感じです。

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塗装が乾燥したら組み立てです。

パーツ数が少ないので、問題無く組み上がりますが、
手首の後ハメ加工を施さなければ、
ここからさらに大変な作業が待ってます。

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そして後ハメ加工した右手首の合わせ目には、
お父さんの形見のペンダントを巻く事にしました。
これで合わせ目を隠せば、完成です!!

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いやぁ~ひさびさのエヴァキャラでしたが、
私の原点でもあるエヴァはやっぱりいいですねぇ。
気合が入りすぎて、いけ☆ない改造もしちゃいました。
今年最後を飾るのはミサトさんでしたぁ!!

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あっ、画像の方は自主規制しました。
18才以上の方で☆マークの中を見たい!!
という探究心(笑)のある方は当HPギャラリーより、
あだるとギャラリーに進んで頂くと数枚ですが、
☆マークなしの画像を用意してありますので、
そちらでご覧いただければと思います。

それでは、みなさま
*<(* ̄▽)/▽▼▽Merry X'mas▽▼▽\(▽ ̄*)>*

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ミサトさん 風呂上がりver.製作開始

ミサトさん、製作開始です。

パーツ数が多くないので、
仮組み&軸打ちは比較的楽でした。

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胸とおまたに…モールドは無いですね。
まあ、胸はタオルで隠れるんですけどね。

そこで、せっかくの造形なので、
生かすことに決めました。

胸はタオルが片方はだけるようにします。
おまたには、いけない☆モールドを追加します。

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胸はこんな感じです。
タオルのはだけた部分は、
タミヤの光硬化パテを使用。
タオルにも突起を付けました。

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おまたは…こんな感じ。
画像は薄くモザイク掛けました。
(自主規制)

困ったのが右腕ですね…。
肌の部分でもあり、
接着、再塗装となると、
サフレスの場合、同じ色目にするのは、
私の技術力では、正直不可能です。

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なので…、分割部分を変えました。
肘ではなく、手首から分割することにしました。

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もちろんこのままでは、分割部分が見えてしまいますが、
いやぁ~考えたですよっ、この手首に、
ミサトさんといえば的なアイテムを取り付けます。
そして隠しちゃおうと思います。

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これでなんとか問題が解決しました。

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葛城ミサト 風呂上がりver.

アミエ・グラン 新世紀エヴァンゲリオン
1/6 葛城ミサト 風呂上がりver.
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原型製作:勝嶋康一 氏(MINE) パーツ数:12個
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アミエグランさんのミサトさん風呂上がりver.です。
もう皆さんご存知のキットだと思いますので、
前置きなしに早速見ていきましょう。

パーツの抜きは良さそうですね。
分割も塗り分けを最小限、
というか、無いように分割されてます。
いやぁ~たすかりますねぇ。

ただ、両腕は肘のところで分割されていて、
タオルを押さえる右腕は、
塗装後、接着、再塗装が必要のようです。
肌の部分だけに再塗装は難しそうです。

パーツの合いも良好です。

造形の方は髪もシャープに仕上げられ、
ボディーラインもGood!!
さわやかな色気を振りまいてくれそうです。

ビールのデカールは付属してませんでした…残念。

とにかくパーツ数もそこそこで、
塗り分けが無いに等しいので、
右腕の再塗装をクリアーできれば、
とても作りやすいキットだと思います。

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サンタアスカ 1

s2仮組みも終わったので、本格的な作業に入ります。

まず、このキットはケープの脱着で
2種類の展示が出来るようになってます。
その際、頭部パーツと前髪を外しての取り外しになるので、その部分は接着できません。
なので、真鍮線の差込みで固定できるようにします。

今回は1.2mmの真鍮線1本と0.8mmの真鍮線3本を使って固定するようにしました。しっかり固定できてガタもこないです。

あと、前髪と後ろ髪の合わせ目にすき間が出来るので、
エポパテで修正しました。左足とおしりの合わせ目も同様に修正。

それから、完成品に挑戦ですから、両足を素肌にします。
キット版はストッキング(スパッツ)を履いた状態になってますが、
完成品版は素肌になってますので、同じようにします。
ひざ裏のストッキングのシワをそぎ取りペーパーで修正しました。

結構いいペースで作業が進んでます。
このままならクリスマスに間に合うかも(*^。^*)
おっと、油断は禁物。

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サンタアスカ スタート!

s1完成品発売でテンション↓↓↓のため
頓挫していたサンタアスカ。
ただ、もうすぐ12月だし、12月はクリスマスだしっと、
いつもの優柔不断が出て製作することに決めました。
完成品に負けないように頑張りますよッ!

とりあえず仮組みです。
一度作ったことがあるので難なく出来ました。

ちなみにサンタアスカはG-DOOLというフィギュア雑誌の誌上通販で初登場。
その一年後にアミエグランさんからオプションパーツを加えて一般販売されました。
そして今年は、なんと完成品で登場です。

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ヒカリとアスカ Final

habf完成でーす!!!!

長かったっ、あ~長かった。
辛い作業も沢山あり大変でした、がしか~しっ!
完成品を眺めているとそんなこたぁどこかに吹っ飛んでしまいます。思わずニンマリ(~_~)

最終作業は細部の彩色でした。
そばかすを色鉛筆の黒でちょん、ちょんと描き
つや消しクリアーでコート。
爪は自然な爪の色にしたかったんで、ホワイトに少量のクリアーレッドとクリアーオレンジを混ぜて塗ってます。
唇はキラッと光るようにクリアーを乗せてあります。

ベースに固定用の穴を開けて、ヒカリとアスカを固定してハイ!! 完成!!

仲の良さそうなふたりがそこにいます。
ヒカリ「♡鈴原っ…もじもじもじもじ……」
アスカ「ヒカリ!!、早く言いなさいよっ!!」と背中を押す、なんてね。

追加の画像はHPにUPしてありますので、
よかったらご覧下さい。
The Road to Meister

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ヒカリとアスカ 6.9

hab9hab10超完成間近っ!!

艶の調整を終了したので、ヒカリも組んでみました。
2体並ぶと壮観ですね。
まだ、爪や唇などの細部の彩色は残ってますが、
早く完成形を見たくて見たくて!

いかがですか、仲の良さそうなふたり♪

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ヒカリとアスカ 6.6

ヒカリの髪、塗りました。

色は黒なんですが、青系の黒か茶系の黒か悩みました。
イラストを見て青系の黒と判断し調合して吹きました。

あとは艶の調整と組立てです。
フィニッシュが近付いております。

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ヒカリとアスカ 6.5

hab8ヒカリの瞳の彩色終わりました。
そばかすを何で表現しようか思案中。
色鉛筆かなぁ…。
とりあえず、クリアーでコートして乾燥中です。

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ヒカリとアスカ 6

hab7アスカ完成しました。(*^-゚)vィェィ♪
結構かわいく出来たと思います。

後はヒカリです。
3日ぐらい掛かりそうかなぁ~。

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ヒカリとアスカ 5.6

ちょぴっと進む。

完成が近付くとつい急いじゃうんですよね、完成体を見たくて。
以前それで失敗してオジャンにしてしまったことがあります。
なので、焦る気持ちをグッとこらえ慎重に慎重に作業してます。

おパンツ彩色、アスカはピンク、ヒカリは純白で~す。
ソックスはシャドー色を吹いて、
シューズはキャラクターホワイトに少量ライトグレーを加え
ソックスと色を変えてます。

ヒカリの顔に行きたかったんですが、時間も無いし焦ると失敗しそうなので、
本日の作業は終了です。

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ヒカリとアスカ 5.4

hab6吹いてますよ、エアブラシ、プシューっとね。

ヒカリとアスカも大詰めです。
肌の彩色OK、アスカの瞳の彩色完了。
後はおパンツとソックス、ヒカリの瞳と髪のパーツです。
今週中は無理かなぁ、でも来週には完成させるぞー、オーッ(^o^)丿

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ヒカリとアスカ 5

hab5 塗装第二部にとつにゅーっ!! といってもやることは同じです。

サフ吹き、クリアー吹き、乾燥そして気泡チェックのホワイト吹きです。
ただ、第二部は肌の部分なので、気泡チェックは慎重に行います。
フレッシュを吹いた後の修正は超大変ですからねっ。
後はしっかり乾燥です。

今日はヒカリとアスカを固定するベースを買ってきました。
木製のベースですよ。値段はアクリルの三倍です。奮発したなぁ。

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ヒカリとアスカ 4.9

塗装第一部完結。

各パーツの塗料が乾いたので、艶の調整作業です。

艶の調整に使う塗料は、
ウェーブのスーパークリアーHG \(●o●)/フォーッ!!
のつや消しです。つや消しのムラも無く使いやすいです。

頭部パーツはしっかりと艶を落としてます。
制服はつや消しではなく、半光沢ぐらいにしたかったので、
遠めからふわっと乗せる感じに吹きました。
艶の違いを出すことでメリハリが出ると思います。

これで乾燥すれば乾燥ブースも空くので、
やっと第二部に進めます。
第二部は手や足など体の各部分です。

あと少し、あと少しで完成です。

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ヒカリとアスカ 4.8

hab4今日の彩色は制服です。

ブラウスの部分をマスキングして彩色スタート。
このブルーは何と何を混ぜれば良いのか?
第3新東京市第壱中の制服は初めてなので
感覚で混ぜてみました。

ベースにしたのがミディアムブルー。これにインディブルーを混ぜてみたら
あら不思議、いい感じの色になりました。ので、これを使って吹いていきます。

まず、服のシワやエッジ、影の部分から吹いていきます。
その部分が際立ってきたら、薄く全体に吹いていきます。
このままでもいいのですが、メリハリを付けるために、
調色した色にブルーFS15050を混ぜ一段階濃い色を作り、
シワやエッジ、影の部分に吹いていきます。
これによって、シャドーとハイライトがはっきりしてきます。

同じようにスカートも吹いて本日の作業終了です。
後は乾燥後に艶の調整をして塗装完了です。
明日には終わらせて第二部に突入しなくては!!

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ヒカリとアスカ 4.6

hab3今日から彩色スタートです。

まずはリボンとレシーバーから。
シャインレッドでちょちょっと彩色。

つぎは髪の各パーツ。
作り置きしてあるアスカブラウンを影の部分から吹き、
全体に吹いてグラデーションをかけてあります。
アクセントにアスカブラウンに黒を少量混ぜた色もシャドー部に吹きました。

最後にブラウス。
これも作り置きしてあるシャドー色を影の部分に吹き、
全体にホワイトを吹いてグラデーションをかけてます。
後は乾燥あるのみ。

予定していた作業を完了できてホッとひと息ε=( ̄。 ̄;)フゥーっ
明日は制服の彩色にかかります。
ブラウス部分のマスキングが結構大変そうだなぁ。
あと制服の色どうやって作ろうか。あれとあれを混ぜればいいかなっと
思っているんですが、大丈夫だろうか……たぶん大丈夫だろう(^^♪

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ヒカリとアスカ 4.2

ちょっとだけ進む。

サフも乾いたのでその表面にスーパークリアーをプシューっとコート。
なぜ?と思う方もいるかもしれませんが、ペーパーでは消せなかった表面の極小キズなんかを滑らかにコートしてくれるんです。クリアーは乾燥に時間が掛かるので明日1日は作業出来ないです。乾燥ブースがもうひとつあれば他の作業ができるのですけどね。(あこがれるなぁ~製作用のアトリエ)

これが乾けばブラウスの部分から彩色スタートです。

それから、今日発売の「フィギュアマニアックス18」買ってきました。
(レプリカントとフィギュアマニアックスは勉強になりますね)
巻末には今月末に発売の電撃フィギュアマガジンの告知あり。
なんと!あの「黄色アスカ」のPVC完成品が誌上通販とのこと。
キット版に改良が加えられているようですよ。期待大です。

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ヒカリとアスカ 4

今日はサフ吹きです。サフはフィニッシャーズのアクリルプラサフホワイトです。食いつきもいいですし、かなり薄めて使うので経済的。ただ、シンナー臭はキツイのでマスク&換気は絶対です。

塗装工程は制服部分と肌部分に分けました。乾燥ブースのスペースの関係で全部は収納できないためです。

まずは制服部分です。サフで表面を確認。ムムッ、微細な気泡多数発見。やはり全部は消せなかった。でも大丈夫。パラパ・パッパパー♬「水性パテ」。これはホームセンター等で販売されている壁補修用のパテで、水で溶くパテです。フィギュアマニアックスの何号だったかな、コトブキヤさんのフィニッシャー御用達で最後の穴埋めにはすごく便利。水性なので、穴に乗っているだけ。なので、パテを乗せてサンディング後はサフや塗料でコートするようになります。

乾燥も速いし、サンディングも軽くこする程度でいいので、他の部分を削る心配も無く、今では凄く重宝してます。水パテを知る前は瞬着等で埋めてたので段差が消えにくく、結局全体にペーパーをあてる事になってしまい、大変でした。みなさんも一度、お試しあれ。

サフ吹き、穴埋め、サフ吹き、乾燥で本日の作業終了です。

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ヒカリとアスカ 3.9

ようやく下地処理も終わりました。いやぁーっ大変だったなぁ~。

台所用洗剤を薄めた水にパーツを浸けて、クレンザーでごしごし離型剤落とし。
水でしっかり流して現在乾燥中です。

次回からは塗装に入ります。パーツも多いので計画をしっかり立てて行わなねばっ。

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ヒカリとアスカ 3.7

hab2 やはり下地処理の作業を終えることは出来なかった。ε=( ̄。 ̄;)フゥ

ただ、後はアスカの髪の部分だけなので、かかってもあと1、2日。

モチベーションを上げるのとヒカリとアスカの目線なんかを確認するため、瞳を入れてみました。いやぁーっ、かわゆいですね。ヒカリが鈴原に告白しようともじもじしている所を、アスカが背中を押しているような、そんな感じです。

早く完成させたーい!!

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ヒカリとアスカ 3.5

今日は下地処理を完了させるぞ!と気合を入れての作業スタートです。

アスカのスカート接合し表面処理。特に問題なし。

アスカの上半身。腕・・・・微細な気泡が沢山!! 
気合だーっ!!気泡を彫刻刀で彫り、シアノンが充填しやすいようにして
充填、強制硬化、サンディングの繰り返し、繰り返し。なんとか腕をクリアー。

そして制服の部分。気泡が無いようにっと神頼み。
しかしそれもむなしく、発見、発見、はっけーん!!
集中力が切れそうになるのをおさえて、
腕と同じ作業を地道にこなしていく。

すると、ウィ、ウィ、ウィーンと相棒の
サンディング野郎・ブラウン1号がグロッキー。
(説明しよう!ブラウン1号とはブラウンの電動歯ブラシに
サンドペーパーを取り付けたものであ~る)

この作業に相棒はかかせないので、今日はここで断念。
残念ながら下地処理を終わらせることは出来なかった。
この調子だと下地処理完了は来週になりそうです。

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ヒカリとアスカ 3

hab1今日は作業がはかどりました。それはなぜか?
良い音楽♪ が集中力を高め、自然に手が動きだしたからです。
その良い音楽とはエウレカセブンのサントラです。
みなさんも機会があったら聴いてみてください。

作業の進行状況ですが、ヒカリのサンディング終了です。
そして勢いをそのままにアスカの下半身に突入!!

サクサクッと両足をサンディングしておしりの部分へ、
やっぱりクイコミ作っちゃった。

なんとか今週中にアスカのサンディングも終わらせたいですね。

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ヒカリとアスカ 2.7

昨日の続き。制服部分の気泡埋め。

作業する時間も1時間位しかないので、
制服だけでも仕上げられるように頑張りました。

なんとか処理出来たと思いますが、
サフ吹きで確認するまでは安心できないです。
まあ、ひとまず完了。

ちょっと時間があったので頭部の部分も少しサンディングしました。

早くヒカリの作業を終えて、アスカに入らねば。

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ヒカリとアスカ 2.5

今日も地道にサンディング。

ヒカリの上半身に突入。両腕と制服です。やられたーっ、気泡に……。
フィギュアを作っていて最大の難関はやはり気泡。
表面直下にある気泡が特に大変です。それにやられました。
ある程度は埋められたんですが、埋めても、埋めてもっ、
てことで仕上がる前に撤収しました。

明日、集中力を高めて再度トライ!!

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ヒカリとアスカ 2

1 今日もヒカリの下地処理です。

両足を再チェックしたところ小さな気泡を発見。なので、そこからのスタートです。シアノンと硬化促進剤を使い地道に気泡埋め。

おしりの部分はモールドが甘かったので、彫刻刀で掘りなおしました。(おまたのクイコミを追加っ、ムフッ(*^。^*))

スカートは接着面にシアノンをはみ出るぐらい付けてかさね合わせ、促進剤で強制硬化。その後は地道にサンディング。だいたい整ったところで作業終了。

まだまだ完成までには先が長いですね。

今日はWHF神戸でしたが、どんな作品が出品されたのかなぁ。

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ヒカリとアスカ

早速スタートの製作日記です。

現在製作しているのはミルキードールさんの『ヒカリとアスカ』です。
仲の良さそうな感じが良く表現されている作品です。

HPで画像をUPしてありますが、仮組みはほぼ終了で、今日から下地処理の開始です。

まずはヒカリから。
いつもなんですが、サンディングは足からやっていきます。
これといって理由は無いんですが、だいたい足からなんです。

今日は足、下半身とサンディングして終了ーっ。
特に問題は無かったんですが、足の甲の部分に気泡が結構あって、それをやっつけるのに時間が掛かりました。

明日というか今日は、WHF神戸です。どんな作品が出品されるのかな~ぁ。

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